スポーツ選手と美女の追っかけ

スポーツ全般、気になるあの選手の動向など、最新情報をお届けします!

    カテゴリ: サッカー



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/17(日) 00:01:33.87 ID:CAP_USER9.net

    現地時間16日にリーガエスパニョーラ第4節の試合が行われ、ヘタフェはホームにバルセロナを迎えて対戦。この試合で先発出場を果たした柴崎岳が先制ゴールを決めた。

     昨季は1部昇格を目指しスペイン2部のテネリフェで戦っていた柴崎。今夏の移籍市場でヘタフェに移籍し、背番号10をつけて戦っている。今節、リオネル・メッシやルイス・スアレス、ウスマン・デンベレなどを擁するバルセロナとの一戦でスタメン出場を果たした。

     試合開始して16分、左サイドを走ってきた柴崎がゴール前に向けてクロス。このパスが相手に当たって軌道が変わったが、ゴール前に詰めたホルヘ・モリーナは惜しくもゴールに押し込むことが出来ず。

     対するバルセロナは29分に不運が襲う。今夏の移籍市場で1億500万ユーロ(約136億円)を支払って獲得したウスマン・デンベレが負傷交代することに。すると41分、浮き玉をダイレクトで柴崎が合わせて先制ゴールを決めている。

    9/16(土) 23:57配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170916-00231553-footballc-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ :2017/09/10(日) 15:45:34.08 ID:eTZLEx4t.net

    リーガMX公式

    (出典 i.imgur.com)

    http://ligamx.net/cancha/jugador/125699/eyJpZENsdWIiOiAxMX0=/keisuke-honda

    前スレ
    【詐欺師の初期微動】パチューカ本田圭佑Part.2025
    http://matsuri.2ch.net/test/read.cgi/football/1504902814/

    ヒントはキロマイル


    【【詐欺師の走行距離】パチューカ本田圭佑Part.2026】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 動物園φ ★@\(^o^)/ :2017/09/10(日) 18:46:51.97 ID:CAP_USER9.net

    9/10(日) 17:45配信
    SOCCER KING

    移籍後初の先発出場を果たした本田(右)だったが、目立った活躍を見せることなく73分に退いた [写真]=Getty Images

     9日にリーガMX第8節が行われ、パチューカはグアダラハラと対戦。前半のうちに3失点を喫し、1-3で敗れた。この試合で移籍後初の先発出場を果たした日本代表FW本田圭佑は、「1試合通じて悪くなかった」と手応えを得たようだ。有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で語った。

     代表戦の長期移動で疲労もあったはずだが、「やれることをやろうと思っていた」とグアダラハラ戦に臨んだ本田は、「新しくディフェンスのところも向上させたいと思っていて、今日から取り組んでいて、そのへんでもいつくか手応えがあった」と話す。具体的に挙げると「パスコースの限定」。本田が自ら積極的に奪いに行くのではなく、パスコースを限定することで、味方がボールを拾う機会が増えた。

    「(相手が)何にもできなくなって逃げのパスみたいになって、それがミスになる追い方が結構できていたんで。そのへんは『よし、よし』と思いながら、手応えを感じながらプレーしてました」

     とはいえ、チームは3失点。まだまだ改善の余地はある。それは攻撃面でも同じことが言えるだろう。本田自身は「もう少し危険なプレーをやれたかなというのはあります」と振り返る。それでもケガから復帰した直後に比べるとコンディションは上がり、高地という環境にも慣れてきた。「イージーミスもだいぶ減ったし、全体的に久しぶりに楽しかったですね」とポジティブな要素もあったようだ。

    ※本田圭佑オフィシャルメルマガの承認を得て一部抜粋、掲載しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00640563-soccerk-socc


    【【サッカー】本田、敗戦の中でも手応え「相手パスコースの限定」】の続きを読む



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/08(金) 15:14:22.59 ID:CAP_USER9.net

    スポーツ中継の多様化が進んでいます。去る8月29日、英・パフォームグループが提供するDAZN(ダ・ゾーン)の会員数が1年で100万人を突破したとの報道がありました。ライブコンテンツの切り札として注目を浴びるスポーツ中継の隆盛と放映権高騰はまだまだ続くのでしょうか? OTTと呼ばれる動画配信サービスはどこに向かっているのでしょう? 横浜DeNAベイスターズ前社長の池田純氏が、スポーツ中継をめぐるサービスの変化とその影響について語りました。

    DAZN会員数が100万人突破! 隆盛を誇るOTTサービス

     海外でもインターネットを介したマルチデバイスを主戦場に移しつつあるスポーツ中継の波が、一気に日本にも押し寄せています。昨夏、Jリーグと10年間で約2100億円という大型契約を結んだ英・パフォームグループの動画配信サービスDAZNは、NTTドコモとの提携、相次ぐ有料コンテンツの放映権獲得で攻勢をかけています。

     Jリーグとの契約が強調されますが、DAZNは、先月末行われた"世紀の一戦"、メイウェザー対マクレガーを日本独占ライブ配信するなど、さまざまなスポーツの放映権を次々に獲得しています。

     DAZNやスポナビライブをはじめとするスポーツ中継配信サービスは、インターネットの接続環境の進化によって登場した「テレビに代わるメディアの在り方」を示すコンテンツ供給方法としても注目を集めています。

     日本でも、Netflix (ネットフリックス)やHulu(フールー)、Amazonプライムなどの配信サービスが一般的になりつつありますが、こうしたサービスはOTT(over-the-top)サービスとしてドラマや映画、音楽、そしてスポーツといったコンテンツを取り込み、急激に普及が進んでいます。

     かつてはCATV(ケーブルテレビ)の国として、4大スポーツをはじめとするスポーツ中継のためにチャンネルごとに契約する文化が根付いていたアメリカにも、CATVとの解約を表す"コードカッティング"という流行語が生まれるなど、OTTの波が押し寄せています。

     日本ではDAZNが"黒船"として大きな話題を呼びましたが、アメリカでもサッカー専門OTTサービス、「fuboTV」が、Northzoneや21世紀フォックス、スカイ、Scripps Networks Interactiveなどから総額5500万ドル(約61億円)を調達したと米フォー*誌が報じています。

    9/8(金) 12:10配信 victory
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00010002-victory-spo


    【【ライブ配信】<DAZN会員数が100万人突破>隆盛を誇るOTTサービス.Jリーグは10年間で約2100億円の大型契約。プロ野球は、倍は狙える?】の続きを読む



    1 Marine look ★@\(^o^)/ :2017/09/08(金) 18:53:28.30 ID:CAP_USER9.net

    9/8(金) 12:10配信

    プロ野球は、Jリーグの倍は狙える? 急騰するスポーツの放映権料の行方

    高騰し続ける放映権料。スポーツ中継をめぐるサービスはどこに向かうのでしょうか?

     スポーツ中継の多様化が進んでいます。去る8月29日、英・パフォームグループが提供するDAZN(ダ・ゾーン)の会員数が1年で100万人を突破したとの報道がありました。ライブコンテンツの切り札として注目を浴びるスポーツ中継の隆盛と放映権高騰はまだまだ続くのでしょうか? OTTと呼ばれる動画配信サービスはどこに向かっているのでしょう? 横浜DeNAベイスターズ前社長の池田純氏が、スポーツ中継をめぐるサービスの変化とその影響について語りました。

     海外でもインターネットを介したマルチデバイスを主戦場に移しつつあるスポーツ中継の波が、一気に日本にも押し寄せています。昨夏、Jリーグと10年間で約2100億円という大型契約を結んだ英・パフォームグループの動画配信サービスDAZNは、NTTドコモとの提携、相次ぐ有料コンテンツの放映権獲得で攻勢をかけています。

     Jリーグとの契約が強調されますが、DAZNは、先月末行われた"世紀の一戦"、メイウェザー対マクレガーを日本独占ライブ配信するなど、さまざまなスポーツの放映権を次々に獲得しています。

     DAZNやスポナビライブをはじめとするスポーツ中継配信サービスは、インターネットの接続環境の進化によって登場した「テレビに代わるメディアの在り方」を示すコンテンツ供給方法としても注目を集めています。

     日本でも、Netflix (ネットフリックス)やHulu(フールー)、Amazonプライムなどの配信サービスが一般的になりつつありますが、こうしたサービスはOTT(over-the-top)サービスとしてドラマや映画、音楽、そしてスポーツといったコンテンツを取り込み、急激に普及が進んでいます。

     かつてはCATV(ケーブルテレビ)の国として、4大スポーツをはじめとするスポーツ中継のためにチャンネルごとに契約する文化が根付いていたアメリカにも、CATVとの解約を表す"コードカッティング"という流行語が生まれるなど、OTTの波が押し寄せています。

     日本ではDAZNが"黒船"として大きな話題を呼びましたが、アメリカでもサッカー専門OTTサービス、「fuboTV」が、Northzoneや21世紀フォックス、スカイ、Scripps Networks Interactiveなどから総額5500万ドル(約61億円)を調達したと米フォー*誌が報じています。


    世界中で高騰するスポーツの放映権料

     横浜DeNAベイスターズ前社長の池田純氏は、スポーツ中継をめぐるサービスの変化が放映権に大きな影響を与えていると語ります。

    「話題になっているDAZNも参加していたんですけど、9月4日にクリケットのインディアン・プレミア・リーグ(IPL)の入札が行われたんですね。DAZNやソニー、Facebookなんかも応札していたんですけど、結局スター・インディアという会社が入札しました。この入札額がまたすごくて、2018~22年までの5年間で、約2700億円ですからね。これは高騰しすぎかなという気もします」

     日本では馴染みがありませんが、クリケットはインドをはじめとする旧イギリス領では人気のメジャースポーツ。約13億の人口を誇るインドのマーケットを見込んでという側面もあるかもしれませんが、各種スポーツコンテンツの評価額は上昇の一途をたどっています。

    「日本のプロ野球だと1球団あたりのコンテンツは、年間で約15億円、最大でも20億円ぐらいなんですよ。民放各局はその投資額を回収するために、広告を集めてテレビで流しています。これがOTTになると、その対象は国内だけではなく世界になって、Jリーグのように1年単位で約200億円となるわけです」

    記事全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00010002-victory-spo&p=3


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